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美首乱漫 [フェチプレス! ]

女の違った角度の部位(首・顎・骨・喉)を集中して画像収集したパーツフェチの殿堂[フェチプレ!]。ここは「首フェチ」の元祖と称えたい!

logs

揺れる


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高画質になってきたケータイの動画。
しかし、この種のネタは撮影に一苦労する。
今回は、わりと鳥肌が見えているかと・・・・
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怪談ふぇちぷれす

結婚して10数年、子供も3人いて、円満な家族を築いた。
喧嘩もするが、夫婦もまた、うまくいっていると思っていた。
ある年から、勤めていた会社の経営が厳しくなり、住宅ローンもまだ終わりそうにないのに、給料の減額は厳しいものがあった。
おかげで、妻にも重労働をさせる日々が続く。
妻はグタっとして、凝った肩に手を当てながら細い首をグリグリと回していた。
僕は、やる瀬ない気持ちと欲求不満が溜まっていく中、知らないうちにインターネットにかじりつくようになっていた。
妻はそれを見て、
「どうせ、エッチなのを見てるんじゃないの?」
と指摘された。
図星だった。
妻が疲れ切って寝静まった時を狙って、エロいサイトを見ていた。
パソコンを見ながら、ラックのガラスに映る妻の寝ている姿を確認していた。
しかし、寝返った妻に見つかって、僕は慌てて画面を消そうとしたら、重くてなかなか隠せなかった。
「やっぱね、見てたんだ、コソコソして」
散々嫌味を言われ、僕はかなり気が高ぶっていた。
その後、妻は僕より先に寝る事が減り、パソコンを消してから寝るようになった。
僕は我慢出来なくなって、ネットカフェにも行ったが、お金が続かず、欲求も満たさぬまま、日々は経っていった。
ある日、過労で妻が倒れた。
入院が必要だった。
会社帰りに見舞いに立ち寄って帰宅する日が始まると同時に、夜のパソコンライフがエスカレートしていったのだ。
そして、そういう日が続いていると、何だか一人でパソコンに向かっていると、何やら無性に妻の事が気になった。
以前のように、ラックのガラスに目を向けた時、僕は思わず自分の目を疑った。
しばらくは動く事も声を出すことも出来なかった。
ガラスには妻が寝ている姿が映っていた。
パッと振り返ったら、そこには誰も居なかった。
再びパソコンに向かってエロな首締め画像を見ていた。
するとまた、気配を感じて再びガラスに目をやった。
そこにこちらを見ている妻がいたのだ。
振り返ろうとした瞬間、いきなり背後から僕の首を締めてきたのだ。
「そんなに首が好きなんだ、だから私の肩を揉んでくれないんだ」

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首締め快感妻

kami-shime


以前の画像も含まれるが、かみさんの首締めを
何回かリクをもらっていたので
ここらでまとめておきたい。
締めながらの撮影だから、見苦しいものも
含まれるのでご了承いただきたい。
kami-shime

kami-shime kami-shime

この角度から締めると、僅かだが、喉仏が
強制的だが見え始めた。
ふつうに出るといいんだけどな。
kami-shime


妻の喉仏

妻


以前にも述べたが、うちのかみさんには
喉仏がまったくといってもいいくらい
出ない。だから、別の女に目がいくケースが余計に多い。
どんなに反っても、喘いでも、出てくれない
どうしようもないくらい、たまらない!!!
妻


いけないとは思いながらも、どうしても
他の女の首が気になってしょうがない。
あんなに出ている女がいっぱいいるのに。
妻

寄りによって出てないかみさん・・
羨ましいというのか、よくわからないが
結婚する前段階の時点で、喉仏の出ている女性が彼女だったら
結構ラッキーな出会いともいえるかもしれない。
ま、結婚して後悔はしていませんが。
いいところもあるので、お惚気ではないけど。
妻

自慢できるのは、痩せていること、
血管が浮き出ること。細くて締め甲斐があること。
妻

そして、黒くて小さくて、ほくろを散りばめた・・・

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