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美首乱漫 [フェチプレス! ]

女の違った角度の部位(首・顎・骨・喉)を集中して画像収集したパーツフェチの殿堂[フェチプレ!]。ここは「首フェチ」の元祖と称えたい!

logs

熟されたオンナ

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もはや熟されたオンナの道は狭いのか?
そんなことはない。これはこれ、アレはアレ、である。
誰かが言っていた。
「汚い首は見せるな、もっと若いのを見せろ」
自分はこの言葉をとても憎しみを感じた。

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オンナはオンナ、首は首。
若さもいい、艶があってハリがあって、白くて
良くて当たり前なのである。

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しかし、熟女にはそれなりの良さがあり、数々の経験を経て、
苦労を重ねてきた肌は、貫禄と毛穴一つ一つの開き、
血管の露出した、これもまた、楽しみなアイテムのパーツである。

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自分は、オンナの首はどれも差を付けたり差別したりしない。
太った首でもだ。
太めでもそれなりにしわがあり、また違うアイテムがある。
もっと気楽に拝みたいものだ。

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夏が終わる時



ただ暑かっただけの夏が終わろうとしている。
いろんな生首を眺められたが、それを見せたくても
見せられない歯がゆさだけが残る。毎年だ。
自分の目にカメラが付いていたらって毎年思う。
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この先も、首一筋でやっていくので
よろしく。
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能書きいらず

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今さら説明する必要がないだろう。
暑気払いにどうぞ。
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仰け反りサプライズ PART III

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オトコが思っているよりも、
オンナはさりげなく見せているんだよ。

けだるい暑さを凌げ!

杉本有美

記録的な猛暑が続いて、オナニーもSEXもけだるいという人も
少なくない。
こういうときは、頭をリセットして、爽やかなDVDでも見ましょ。
杉本有美

杉本有美

ほら、なんだか涼しくなってきたでしょ。

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ぐいっとな

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腰が痛くなるほどグイっとしているオンナを見たことがある。
この一瞬が、している方も、見ている方も癒される瞬間なのだ。

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彼女も普通にやってくれると、オトコはもう立ちっぱなし。

怪談ふぇちぷれす[PART III]

日頃の仕事がきついせいか、いつの夏休みか忘れてしまったが、時間に追われる都会にすっかり慣れてしまった私に、女同士でどこか淋しい所へ行こうという話を持ち掛けられた。
気が向かなかったのに、私ばかりに任せっきりな友達に少々不満だったので思いきり恐そうな場所を半分やけっぱちな気持ちで検索した。
そして、勝手に某村に決めた。
その村は、観光の名所でも、特に有名な産物があるような所ではなく、ただのんびり、何も考えなくていいような所にしたかった。
私以外免許を持ってなかったので、またもや犠牲となった私の心の中は、かなりへこんでいたが、かけがえのない友達だったので、表には出さないでいた。
友達とは、入社以来の同期で、モデルのように綺麗な恵子と、小肥りで愛嬌のある真紀。
当日、あいにくの雨だったが、予定決行。
某レンタカーでクルマを借り、都会を脱出した。
雨が降っていながらも、段々と山が深くなっていく景色は、とてもうきうきだった。
200キロ近く走った時、その村の入口まで来ていた。
まだ夕方近いのに、道の周りの森林があまりにも高くて、眩しい太陽を遮断していたために、まるで夜のようだった。
友達はクルマの中で騒いでいたせいか、熟睡状態だったので、1人淋しくその村を入って行った。
心の中で
「クソッ!」
と呟いた時、冷房をかけていたエアコンから生温い空気がで出て来て、車内一面に湿気が漂った。
おかしいと思いながらも更に先に進んで行った。
そのうち、舗装されていた道は、いきなり土の道になり、デコボコになると、クルマがユッサユッサと揺れ出した。
たまらずクルマのスピードを緩めたが、揺れが治まらなかった。
心配になって、後ろで寝ている友達を確認した。
すると、身を任すかのように揺れ動き、特に恵子は座席のヘッドレストから頭が落ちてきた。
あまりにもかわいそうなのでクルマを止めたが一向に揺れが治まらない。
「どうして?」
頭が反っくり返っている恵子の首がしなやかに曲がっている時、突然、揺れが治まった。
首がのけ反ったままびくとも動かなかった恵子は、私が起こしても反応しない。
その時私の脳裏に一瞬だが、
[いいぞ!]
と感じた。
何故私がそんな事を!?
スタイルの良い恵子の首はラインといい、喉仏の出具合といい、羨ましい、と思ってしまった私が信じられなかった。

満足感を感じた瞬間、恵子が突然目を覚ました。
後でわかったことは、そのクルマに以前乗っていた男が旅の途中、心臓発作で亡くなったという。
死亡した場所が、偶然にも、あの村だったらしい。
その男は、重度の首フェチで、私の脳を伝って、男の好みのスタイルだった恵子をいい角度で眺めていたという。

突起



喉仏が突起したオンナは舐めたい欲望が倍増する。
こんなオンナとつき合っているオトコは羨ましいぜ。
ラッキーとしかいいようがない。
危険なのは、すでに彼女が突起した喉仏を気にしていること。
そうしたら、迷わず、
「気にするな、なおさらキミが好きなんだ!」
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ありがちだけど好き

石川真琴

こんなDVDはもういろんなアイドルが出していて
お決まりポーズでどれも個性がない。
でも、首フェチ野郎はそれでも見ちゃうこのポーズ。
アイドルなんか誰でもいいけど、全てを見たり買ったり
出来るわけがない。
ありがちだと想像して、あとはお気に入りのアイドルに絞って
そのポーズするのを期待するしかない。
石川真琴 石川真琴 石川真琴

石川真琴

石川真琴

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仰け反りサプライズ PART II

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ボクの彼女が初めて見せる首って
どんな形してるんだろ・・・
ドキドキする。

仰け反りサプライズ PART I

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目の前で女の子が突然、のけ反るなんてありえないよね?
けど、あったらいいなあ…

怪談ふぇちぷれす[PART II]

アイドル時代では、どちらかというと、不細工でぽっちゃりしていた娘が、
熟年の40代になったら逆にかわいくなったり、綺麗になったりするタレントがいる。
ボクの勤めている会社にも、そんなお局が存在する。
ボクは25歳の独身。けれど、女の子の若さを判断するのは他の同僚とは一風変わって
いる。
ボクは根っからの首フェチで、女の子の首を見て判断するのだ。
白く細い、毛穴がキュッと締まっているかどうかが基準である。
会社も終わり、帰宅しようとしたら、お局がやってきて、
「今晩、開いてる?」
と聞かれたので、ボクはOK と言った。
誘われるのはこれが初めてではなかったし、綺麗なお局だから抵抗はなかった。
ある日、同僚からこんな話しを聞いた。
「なあ、あのお局さん、過去にも何人か若いヤツを連れて行ったことあるみたいだぜ」
「それがどうかしたのか?」
「最初に誘われたヤツの何人かが、会社を突然辞めてるんだ」
「でも、ボクはもう3回も誘われてるんだぜ」
そういうと、彼は帰り際に手を上げながら、
「じゃあ、おまえは気にしなくていいんじゃない?」
と言って去っていった。
「なんとも無責任なヤツだ。ボクが単なる暇つぶしってことか。」
その時はまだそんなに深刻には考えていなかった。
ある朝、出社すると、いつも元気な同僚がいない。
おかしいと思い、横にいる女の子に聞くと、
「何か、辞めちゃったみたいですよ」
ボクにも言わないでこんなに急に辞めるなんて。
ある日の夜、お局がやってきて、ボクを誘ったが、その気にならなかったボクは
「お疲れさま」
と会社を去ろうとした時、彼女の目つきが急に変わった。
「どうしても今日がいいのよ、ねっ」
そう言われたら仕方ないと思い、いつものお店に行った。
普段は普通の会話を交わす程度だったが、今日はなんだか様子が変だった。
いきなりボクの手を引っ張り、急いで店を出た。
「どうしたんですかあ、いきなり!」
黙ったまま彼女はビルとビルの隙間にボクを引き込んだ。
そして、いきなりのキスをしてきた。
ボクは声も出ず、ただ彼女の顔を見るだけのはずだった。
しかし、彼女の顔はみるみるうちに若返り始めたのだ。
こうなったらボクの癖がこんな時に発動してしまった。
彼女の首は、白く細い、横に流れていた毛穴がギュッと締まっていく瞬間が
伺えた。
ボクは今一番したかった願望を抑えることが出来ず、彼女の首を舐め回し、
そして、その白くて細い首を締め付けていた。

気が付いたら、ボクは、牢獄の中にいた。
警察官がボクに、
「あんたの会社にいた同僚達は過去に彼女に殺されていたんだ。若者のエキスを求め
てとか
なんとかでな。俺は信じないけど。」
「それで同僚がいなくなったのか!」
そう叫んだボクに、
「同僚の敵討ちはいいが、殺したらまずいだろ、もう歳なんだし」
ボクが殺人?ボクが歳?どういうことだ?
動揺したボクは、冴えない顔を洗いに洗面所に行った。
そこには、老いたボクの顔が鏡に映っていた。その後ろには
お局が、体を仰け反らしてボクを見て笑っていた。

怪談ふぇちぷれす

結婚して10数年、子供も3人いて、円満な家族を築いた。
喧嘩もするが、夫婦もまた、うまくいっていると思っていた。
ある年から、勤めていた会社の経営が厳しくなり、住宅ローンもまだ終わりそうにないのに、給料の減額は厳しいものがあった。
おかげで、妻にも重労働をさせる日々が続く。
妻はグタっとして、凝った肩に手を当てながら細い首をグリグリと回していた。
僕は、やる瀬ない気持ちと欲求不満が溜まっていく中、知らないうちにインターネットにかじりつくようになっていた。
妻はそれを見て、
「どうせ、エッチなのを見てるんじゃないの?」
と指摘された。
図星だった。
妻が疲れ切って寝静まった時を狙って、エロいサイトを見ていた。
パソコンを見ながら、ラックのガラスに映る妻の寝ている姿を確認していた。
しかし、寝返った妻に見つかって、僕は慌てて画面を消そうとしたら、重くてなかなか隠せなかった。
「やっぱね、見てたんだ、コソコソして」
散々嫌味を言われ、僕はかなり気が高ぶっていた。
その後、妻は僕より先に寝る事が減り、パソコンを消してから寝るようになった。
僕は我慢出来なくなって、ネットカフェにも行ったが、お金が続かず、欲求も満たさぬまま、日々は経っていった。
ある日、過労で妻が倒れた。
入院が必要だった。
会社帰りに見舞いに立ち寄って帰宅する日が始まると同時に、夜のパソコンライフがエスカレートしていったのだ。
そして、そういう日が続いていると、何だか一人でパソコンに向かっていると、何やら無性に妻の事が気になった。
以前のように、ラックのガラスに目を向けた時、僕は思わず自分の目を疑った。
しばらくは動く事も声を出すことも出来なかった。
ガラスには妻が寝ている姿が映っていた。
パッと振り返ったら、そこには誰も居なかった。
再びパソコンに向かってエロな首締め画像を見ていた。
するとまた、気配を感じて再びガラスに目をやった。
そこにこちらを見ている妻がいたのだ。
振り返ろうとした瞬間、いきなり背後から僕の首を締めてきたのだ。
「そんなに首が好きなんだ、だから私の肩を揉んでくれないんだ」

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悶える人妻はいいぞ

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専業主婦は魅力だが、働く人妻風な熟女も多い。
しかし、電車に一度乗ってしまえば、人妻だろうが熟女だろうが
関係ない。
肌の触れ合う瞬間は、異性どうしなら何にも感じないわけがない。
違うオトコの肌にタッチするとき、一瞬でも、ハッと動く気持ちは
恥じらいと、堂々たる態度、どちらでもいいが、意識している証拠だ。
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若いオンナにはない魅力が、意識表示に出てくる。
堂々としているオンナは、決してオトコを避けたりしないから
熟女は狙い目。
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乗った、反った

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夏バテになった管理人を元気付けるのはこのポーズ。
このポーズこそ最強の栄養ドリンク。
どんなオンナでもいい、どんな彼女でもいいから
この俺を元気付ける画像を貼ってくれ。
画像掲示板で待ってるぜぇ・・・

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もちろん、オリジナルでも、拾いモノでもいい。
更新がおろそかになってきたこのブログの救世主。
オナが出来ない日が続いてるなあ。
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外に出よう

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台風だろうが、暴風雨だろうが関係ない。
夏は思い切って外にでよう。
ふってきたら雨宿りすればいいじゃん。
でも、雨に打たれたキミも最高かも。
梅雨明けなんか待っていられないぜ。
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Navigations, etc.

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